台湾は外国なのだろうか(入国手続き編)
とりあえず、入国やーぁ ってことで、勢いよくarrivalの方向に突き進んでいったわけなんだけども、 「台湾居住者」「来訪者」 にわけて入国手続きがあるらしい・・・ 前回カナダに行ったときはみんなでぞろぞろだったから、 こんなことがあったなんて知らなかった・・・ とりあえず、機内で書いたイミグレーションカードをパスポートと一緒に出す。 係員とは一言も会話せず(?)台湾への入国が完了w そのままエスカレーターで荷物受け取りへ。 エスカレーターの正面にはブラビアの看板が。 なんでこんなにも日本のものばっかり何だ。 台湾のものはないのか!外国はどこ?! 荷物を受け取り、係員に番号を見てもらって・・・あれ? そんなのしなくていいのーー? 国内線でさえ、確認するのに、 こんなに適当でいいのか?国際線? 出たところにある両替屋で、とりあえず両替。 何たって、今日は土曜日なので町に出ても銀行は開いてない。 ってか、「外貨両替左へ」って、、、、またまた日本語やん!! 泊まるところをまだ決めていなかったので、「おおしろ」へ電話。 しかし、両替の時にもらった小銭が、 一番小さいので10元だったので、渋々投入。 ホテルは開いているみたいだ。 國光バスに乗るよう言われるので、 そのままバスの窓口でチケットを買う。 バスのおじさんに荷物を預け、いざ、台北へ。 ちなみに降り立った空港はここです↓↓ 大きな地図で見る